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うめてんてーサイン会 in 新潟

「一体何年ぶりになるのだろうか。」
そうひとりごちて、ひだまりスケッチの単行本3巻を手に取る。
そこには、今も色褪せないゆのっちのイラストと、
2008.3.8の文字がありました。

サイン2008

もうまるっと9年かぁ…

今までも、サインを頂くチャンスは何度かありました。
京都でのライブドローイング。
蒼樹うめ展 in 上野。

いずれも、チケット争奪戦に破れ
今回の蒼樹うめ展 in 新潟も申し込んだものの
当選するとは思っていませんでした。

そんな中、まさかの当選。
18きっぷを握りしめ、いざ新潟へ向かいます。

鈍行での長距離移動は慣れたものでしたが
次の瞬間、車窓から見える景色に絶句しました。

2017-01

「しまった、雪国舐めてた…」

そう、私は傘は持ってきてないし、
防寒のダウンもペラペラで、
コレが最後の旅になる可能性が出てきました。

そんなこんなで、約6時間かけて新潟駅に到着。
以前フラッと行った仙台と同じで、雪も積ってなく
失礼な言い方ですが、都会でした。

最後の旅にならなかったお祝いにランチは
お寿司をいただきました。

2017-02

コレで、800円とはお得です。

実は前乗りしているので、サイン会は明日です。
折角なので色々見て回ります。

2017-03

新潟にも、アルタがあるんだね。

そして、会場。
2017-04

新潟はアニメを推しているようで、新潟市マンガ・アニメ情報館
というところのイベントで蒼樹うめ展が開催されています。

軽く様子を見て、気持ちを昂ぶらせます。

そのまま歩いて、マリンピア日本海を目指します。
この水族館を見て回れば、ちょうどいい時間調整が出来ます。

割りと距離を歩き、到着するもなんだかとても静かです。
「まぁ平日の昼過ぎだし、こんなもんか」とチケット窓口に行くと
見事にシャッターが降りています。

うそん。と思い、公式サイトを見ると本日は休館日!
しかもこの水族館の休館日は年に6日間だけ!
なんとついてない…

トボトボ歩いて帰ろうかと思ったのですが
気力がなくなったので、電車に乗りに再び新潟駅に。

早目にホテルにチェックインして、お昼寝をします。

夕方むくりと起きて、タダで時間を潰せるところを
探すと、近所にアニメイトがあるじゃないですか。

2017-05

安定のアニメイトに、うんうんと頷きながら店内を一周。
外に出てみるとすっかり日が暮れていました。

2017-06

新宿駅にも似たような物がありました。
流行っているのかな。


そして、いよいよ当日!
今回は、前売り券を忘れずに持って来ていますw
(※蒼樹うめ展の記事を参照)

整理券を受け取り展示と物販を堪能。
2017-07

指定の時間に集合場所に行くと、どうやら小部屋みたいな所に
一人ずつ入って、サインをしていただくようです。

そして、いよいよ直前となります。
受付の方が「先生とお話しできますよ」と言ってくださり
さっきまで考えていた話題が、無駄にならずに済みそうです。

割りと広めのスペースに、うめてんてーいらっしゃいました。
まさに神降臨。

図録をお渡しし、サインの途中にも関わらず話しかけてしまいます。

通常のイベントと違って、真後ろに次の方が待っていないので
焦る必要もないのですが、ついつい先走ってしまいます。

「実は2008年の三宮振りのサインなんですよ」と言うと
「あー、とらのあなさんの!」と即答。
サスガうめてんてー。素晴らしい記憶力です。

そこでサインを描き終えられたので、
「ちょっとお話し続けさせてもらって良いですか?」と尋ねると
「はい。大丈夫です。」とスクッと立ち会ってくださいました。

なんと、こんな一ファンに対してなんという神対応。

その後は、とにかく感謝の念をお伝えしました。
ひだまりスケッチがあったからこそ、同人活動を
続けられて、たくさんの経験をすることが出来た事。

武道館でのひだまつりなど、話が脱線しても左右の
スタッフさんは「そろそろ…」みたいな雰囲気もありません。

ただ、緊張しすぎて口がパサパサになってきたので
「これからも応援してます」とスペースを後にしました。

サイン2017


単純計算で次にサインを貰えるのは2026年!
うん、まぁ、それくらいならファンも同人も続けられそうです。
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蒼樹うめ展

うめてんてーの個展が上野の森美術館で開催されました。

2012年に京都で行われた「絵師100人展 京都篇」で
早朝から並び、ライブドローイングに参加したことを
懐かしく思い出します。

あの貴重な体験が2015年の今、再現出来るということで
数カ月前から前売り券を買って楽しみにしていました。

開催初日の10月3日。
ハリキッテ朝6時に上野に到着します。

看板


ざっと見て200人くらい列を作っているでしょうか。
颯爽と列に加わろうとすると、前売り券を持っている列と
当日券の列が別々だということを知ります。

「あ」

みるみる私の顔が青ざめて行きます。
そう、前売り券をカバンに入れた記憶が無いのです。

奇跡を願って、カバンを漁るも、トーゼン前売り券は
出てきません。
「あたしってホント馬鹿…」

どーする!?

今更、当日券の列に並んだら、早く来た意味が
全くありません。

でもまぁ取り敢えず入場列に並ぼう。
確か、コンビニでも買えたはずだから
列が固定したら、荷物を置いてダッシュしよう。

入場列に加わり、光の速さで近くのコンビニを検索します。

さすがに公園の中にはなく、少し離れたところにしかありません。
「他に方法はないのか…」

公式サイトをよく読んでみると、webで決済して発券しなくても
スマホで見せるだけのオンラインチケットと
いうのものがあるではありませんか。

さすがに財布は忘れてなかったので、パパっと
決済して、無事QRコードをゲット!
突然スマホが壊れたり、電池切れにならなかい限り
大丈夫です。上野の森美術館ハイテクだぜ。

すったもんだしている間にもドンドン人は増え
広大な公園の特性を活かして列は伸び放題です。

そんなわけでアーリーオープン。
臨機応変なスタッフの対応に感心します。

この日は、グッズを抑える事が目的なので
後ろ髪を引かれながら、歩みを止めず館内を進んでいきます。

そう、物販コーナーが出口にあって一旦会場を出ないと
グッズが購入できないのです。

窓口は4つくらいあるものの、グッズの種類が多いので
やたらと時間がかかります。

それでも、11時過ぎには無事欲しいものは全部買えて
ホクホク顔でとっとと帰路につきます。

なぜなら、次の日サイン会があるので、コレ以上体力を
消耗するわけには行かないのです。

で、翌日。同じ時間の電車に乗って上野へ。

「ワケガワカラナイヨ…」

列は昨日の3倍以上。
うめてんてーの底力を感じます。

でもまぁ、サイン会は抽選だし、当選した場合、サイン会開始の15時まで
することはないので、のんびり待ちましょう。

で、昨日より更に早い90分前のアーリーオープン。
スタッフどれだけ優秀なんだよ。

この日は、多少展示物を見ようと思っていたのですが、
この人数では、抽選券をゲットすることすら危ういので
昨日と同じで入館して、1分で外に出ます。

そんなこんなで、参加抽選券をゲット。

そして、「ディスティニーランドかよ」と
ツッコまざるをえない待ち時間。

300分


時間を潰して、いよいよ当落発表です。

何だか学校の合格発表のようです。

私の番号は…

発表

ない!

まぁ10倍の競争率ではそうそう勝ち抜けませんよね。

それでも、一縷の望みを託して補欠当選が発表される
14時45分まで粘りましたが、補欠枠はなし。
ここまでとなります。

そう言えば、京都でもサイン会には参加できなかったなぁ。
ガックリ肩を落として帰宅します。

そして、蒼樹うめ展最終日。
展示物は図録で堪能したものの
やっぱり生でじっくり観たい!

三度、上野の地へと降り立ちました。

うめてんてー、アスミス、おいちゃんの解説が
聴ける音声ガイドをレンタルします。

音声ガイドの機器が電話のようなフォルムなので
まるで3人と電話しているような感覚に陥り
脳が蕩けてしまいます。

そして、唯一撮影が許されたゆのっちのお部屋

ゆの

この日は宮ちゃんも遊びに来ていました。

宮子

画面左下には、うめてんてーの落書きの"G"が!

その後も、VTRを観たり、ゆのっちの絵描き歌で実際に
絵を描いたりと堪能しまくりです。

そして、なんと偶然にもライブドローイングをしている
うめてんてーを発見!観覧スペースへと急ぎます。

絵はほとんど完成していて、最後の仕上げに入っていました。
この1週間でちょっとずつ描いてらっしゃったのでしょう。

キャンバスの上の方は背が届かない為、
台の上に乗っかりながら描くうめてんてーにぽわわんとなります。

しかし、絵のバランスを見るため、身体を反らして
キャンバスから距離を取ろうとするので危なっかしく
「台から降りてから離れて見てー」とハラハラしました。

そして、無事完成。
大きな拍手の中、スタッフルームへ戻られました。

サイン会には参加できなかったけど、最後の最後で
絵を描くうめてんてーが見られて良かった!

大満足で、上野の森美術館を後にするのでしたー

「琴浦さん」&「琴浦町」バースデイスペシャルイベント

なんでも鳥取県の琴浦町が誕生10周年記念ということで
琴浦さんとのコラボ企画があり、そのイベントに行ってきました。

日にちは18きっぷが使用できる8月30日。
まさにおあつらえ向きです。
約7時間かけて鳥取の浦安駅に降り立ちます。

開演まで余裕があったので、少し散策してみます。

青空

絵に描いたような青空と雲。
心が癒やされます。

さて、いよいよ会場のカウベルホールへ向かいます。
このイベントに合わせて無料のシャトルバスが運行されて
いたのですが、折角なので琴浦町を満喫するため
えっちらおっちら歩いていきます。

途中、町役場を発見。ちょっと記念撮影。

バス停

程なくカウベルホールに到着。
シャトルバス運行時刻前だというのに
約30名ほどが待機列を作っています。

私が参加するイベントは、ほとんどが男子の
漢気あふれる列なのですが、目の前にある列は
まさに老若男女です。

多分地元の方がいらっしゃっているのでしょう。
こういった町興しに協力的なのが胸アツです。

感涙にむせびながら列に加わるとアンケートを求められます。
特にすることもないので、じっくり書き込んでいると
ご褒美として琴浦さんとコラボした
ペットボトルのお水をいただきました。

なかなか良いアイディアです。

それでもさすがにする事がなくてボンヤリしていると
「牛骨ラーメン如何ですか?」とケータリングしてくるでは
ありませんか。

地元グルメとあってか注文する人が殺到。
私も注文しようかと迷っていると
「あごカツカレー如何ですか?」とまた違う
ケータリングがw

しかし、あんまりお腹が空いていなかったので
軽めのあごカツバーガーにしました。

あごカツバーガー

モチロンあごカツも美味しいのですが、
ふわふわのパンが一層美味しかったです。

そんなこんなで、イベント開始です。
去年の四月にあった琴浦さんのイベントで
福島潤さんはとても面白い方と認識していましたが
今回も安定の面白さでした。

相変わらず、外の人よろしくひーちゃん大好きキャラでした。
こっちサイドとしてはひーちゃんに相手にされていない事で
楽しめるのですが、福島さん目当てで来た
女子ファンは穏やかじゃないのかといらぬ心配をしてみたり。

原作者のえのきづ先生まで登壇されて
和気あいあいとした楽しいイベントでした。
これが無料だなんてオトク過ぎる。

帰りはちゃっかりシャトルバスに乗って駅へと向かうのでした。

きららフェスタ&七森中☆さみっと

さて、岡山県から大阪に戻り、睡眠もそこそこに
翌日、関西空港へと向かいます。
そう。イベント三昧な週末なのです。

LCCを利用するのは今回で3回目。
スッカリ慣れたもんです。

しかし、その慣れが過密スケジュールの
歯車を狂わせることになるのです…

まぁ、慣れていると言っても飛行機なので
出発の40分前に関西空港に着きました。

荷物検査を済ませてして、ゲート付近で待っていれば
良かったのですが、この日は家から缶コーヒーを
持ってきていました。

ゲートを通るときに缶コーヒーを持っていたら
何か言われそうだったので、荷物検査を
する手前の待ち合わせ場所で、出発の15分前まで
優雅にコーヒーを楽しみます。

そして、ゲートイン。

ふとチケットを見るとゲート番号の数字がやたらと
大き目ではないですか。

「ちょっと離れているのかなぁ」と早足で
目的のゲートを探します。

程なく見つかり受付のお姉さんに
「東京行きはココですか?」と尋ねるとまさかの答えが。

「ゲートが離れているためバスでゲートに向かいます
ただ、もう最終のバスは出ました」

なんだってー!

「え、じゃぁ滑走路内を文字通り走ってゲートに行きます」
とも言えず、淡々と次の飛行機に乗るように言われます。

しかし、次の飛行機は13時発
きららフェスタは13時30分開演。

順調に行けば東京へは15時30分には着くでしょう。
これじゃライブ定番の「次が最後の曲でーす」に対して
「えー!今来たトコー」がガチになってしまいます。

さてどうする?

背に腹は代えられない。

電光掲示板を見ると、他の有名航空会社の
8時発の東京行きがあるじゃないですか。

ダッシュでカウンターに行き、お姉さんに
「東京行きに乗りたいんですけど」と言うと
「本日はまだ空きがございます」とスマイル。

「良かったー。おいくらですか?」
「23,500円になります。」

ブハッ!

飛行機ってこんなに高いのか。
LCCで4,000円前後の金額で乗っている
私にとってはまさに天文学的な数字。

しょんぼりしながらカウンターを後にします。

残る選択肢は一つ。

ここから新大阪駅まで戻って新幹線で行く。

料金は15,000円ほど。
時間を調べると12時には東京駅へ着きます。

既に飛行機代4,000円を凹まされているで
手痛い出費になります。

一瞬、「行くのやめようかな」とも思いましたが
同じイベントに参加する友人が先に東京で待っている。

ココロを奮い立たせ、EX-ICでチケットをポチる。

そして、小雨振る東京へ予定通り到着。
こんがり焼けた友人に、水道橋駅で合流します。

「スクフェスをしたい」という友人の意見を採用し
ゆったりとランチ出来るお店を探しますが
ちょうどお昼時でどこも満員です。

仕方なく、牛丼をかきこみ東京ドームシティホール内で
スクフェスをする友人。

さて、肝心のきららフェスタですが、
ガッツを出して来て良かった。

構成がしっかりしていて、3時間を
飽きること楽しめました。

また、別のイベントに出演している
声優さんいじりも爆笑でした。

最後にはPetit Rabbit'sお歌もあって
サイコーに盛り上がりました。

さて、今度は七森中☆さみっとに
参加するため、五反田へと向かいます。

スムーズに物販を終え、準備万端です。

久々のごらく部にコレまたテンションが上ります。
ガッツを出して来て良かった。

トークパートでは、ごらく部のメンバーが
座ってお話します。

大抵、テーブルには床につくような
長めのテーブルクロスが敷いてあり
演者さんの足元が見えないようになっています。

しかし、今回はむき出しの長テーブルなので
ごらく部のおヒザが丸見え。

特にゆかちんはオーバーリアクションなので
あまりの危うさにヒヤヒヤしました。

そんなこんなで大盛り上がりのまま終了。
今度は新幹線へ乗るためダッシュで
品川駅へ向かいます。

「新幹線で優雅にビールで乾杯」と
いきたかったのですが、
友人が大阪から車で帰らなくてはならないので
仕方なく、艦娘の名前を全員答える
遊びをすることに。

私は早々にギブして夢の中へと微睡むのでした。

晴れの国おかやま。

と、言うわけで、晴れの国大使に任命された
金元寿子さんこと、ひーちゃんに会いに
岡山県に行ってまいりました。

大阪在住の私にとって岡山県はご近所と
言えるものの、正直、福岡へ向かう通過点でしか
ありませんでした。

そして今、ついに岡山の地へ降り立ちます。
そのまま歩いてマスカット球場へと向かいます。

マスカット球場

をー綺麗で立派な球場です。

今回、ひーちゃんのトークショウは17時からだったのですが
午前中、クイズ大会やコスプレ撮影などのイベントがあり、
折角なので早起きして早目に来たというわけです。

受付で、コスプレ撮影券を購入し球場へと入ります。
テレビでしか見たことのないダグアウトに腰を下ろし
グラウンドを眺めます。

ちょっと選手気分を味わったところで
コスプレイヤーさんでも撮影しようかなと
思ったのですが、2~3人しかいません。

もっとコスプレイヤーさんやカメラマンが
集まるまで待とうと、文字通りベンチを
温めることにします。

30分経過。

いつも行く同人誌即売会のような雰囲気には
ならず、グラウンドをちょっと歩いて
すごすごと球場を後にしました。

さて、今からひーちゃんのトークショウまで5時間ある。

心が折れて帰ろうかとも思いましたが
とりあえず、倉敷駅まで出ることにします。

倉敷駅

とても綺麗な街で、みなさん優雅に日曜日を
過ごしているようでした。

そんなリア充にあてられて、自分がいて良い場所を
探し彷徨っていると、ジャンカラを発見!

ソフトドリンク飲み放題で、睡眠をとることも
できるし、コレはカンペキだ!と意気揚々と受付を済ませます。

ついでに昼ごはんもこちらでいただきましょう。

焼き飯

量は少なめですが、本格的な焼豚チャーハンを
平らげ、おやすみタイム。

すっかり体力は回復しました。

そして、再びマスカット球場。

前のイベントの河野マリナさんのライブ真っ最中。
化物語のエンディングを歌ってた人かー。
参加すれば良かったと後悔。

で、ライブ終了後、本人からCD購入特典である色紙の
お渡し会も有りさらに後悔。

そんなこんなで、ひーちゃんのトークショウが始まります。

バックネットが客席で、ステージがホームベースなので
最前列だとしても、かなりの距離がありますw

そんな遠くからでも分かるひーちゃんの可愛さ。
久々に見るお姿に惚れ惚れ。

興味深い話も聞けました。

オーディションは多い時は週に2~3受けるとか
(一体世の中はどれだけのコンテンツが有るんだ)

セーラーマーキュリーはオーディションでペットボトルの
水をこぼしながらも勝ちえたとか

実は、悪魔のリドルで、兎角さんも受けていたとかw
折角なのでひーちゃんの兎角さんを聞かせていただきましたが…
う、うん。やっぱ、ひーちゃんは晴ちゃんだね☆

そんなこんなで、あっと言う間に60分。
とっても楽しい時間を過ごすことが出来ました。

また来年もやってくれないかなぁと願いつつ
鈍行で大阪へと帰るのでした。

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Author:へなくた
ゆるオタです。
ハート弱めです。

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