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超ひだまつり

結局30分押しの18時、チョーさんの声で始まりました。
400インチのモニターに映像が映し出されます。
録音機材が入っていない事を良い事にやりたい放題。
早くも腹筋崩壊の予感がします。

そして、“できるかなって☆☆☆”をひだまり荘の4人が
歌って踊ります。
ミズハスが恥ずかしそうに、ぎこちなく踊るのに萌え。
シンタスの抜群の安定感が、何とか3人を支えます。

続けて、“さくらさくら咲く”をmarbleさんが
歌い上げます。さすがプロって言ったら
失礼かもしれませんが、素晴らしい歌唱でした。

余韻もそのままに“見えるひだまりラジオ”の
人形劇が始まりました。
これ台本あるのか?ってなぐらいのフリーダムっぷり。
最後は美少女ウメスとゆのの感動的な出会い。
こうやってひだまりスケッチは生まれたんだね。

続いて“出張!ひだまり鑑定団”
うめてんてーのネタ帳を見る事ができ(かなり遠くからですが)
同人作家としての血が騒ぎました。
う~、じっくり見てみたい!

そして、再びお歌のコーナー。

フリートークコーナーがあって
“曜日対抗ひだまり選手権”
学年ごと、先生、marbleさんと
二人チームになってお絵かき対決。

アスミスが意外と絵が上手くなっていたのに対して
シンタスの味のある絵に会場は大盛り上がり。
そして、うめてんてーのしりとりでの
ローカルルールに会場は騒然。
なんと長音もカウントされるのです。

例:ダースベーダー
会場ほぼ全員→「ダ」
ウメス→「ア」

これからしりとりをする時はウメスルールで
やりたいと思います。

またまたお歌のコーナー。
“スケッチスイッチ”はガチで神曲。

最後は“昴”ではなく、“ひだまりランド・ゴーランド”
ひだまり色やメッセージ性が高く
感動的なラストとなりました。

そしてお約束のアンコール。
まさかのmarbleさんにうめてんてーが加入。
新生ひだまーぶるが結成されました。

歌うは“さくらさくら咲く”です。
Aパートをうめてんてーが歌って
さすがにサビはmiccoさんだろうと
思っていたら、うめてんてーはハモリ担当。
ほんとマルチな方です。

出演者全員での“できるかなって☆☆☆”も
歌い終わり、さすがに一巻の終わりでしょう。
席に座る暇もなく、まさかの「もう1回」コール。

Wアンコールに応えて、チョーさん登場。
“ゴミ収集車の歌”を会場全員で熱唱します。

そして、某JAM PROJECTの“SKILL”を彷彿とさせる
“スケッチスイッチ☆☆☆”を熱唱。
サビのループが中毒になりそうです。

そしていよいよグランドフィナーレ。
会場全員でうめてんてーに「ありがとうございました!!!」
と大声で叫びました。
ここまで何度も泣きそうになるシーンがありましたが
みんなの声に涙を流すうめてんてーを見て
もらい泣きしてしまいました。

うめてんてーは一人で、会場に集まった5000人の人たちの
心を動かす事が出来るスゴイ人だけど
5000人が束になれば同じように、一人の人の心を
動かす事が出来るんだと、思いました。

すっかり浄化されて、約4時間のイベントを楽しむ事が出来ました。
・・・つづく。
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